旧弥生製品のデータコンバート(データ移行)

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旧弥生製品のデータ移行(データコンバート)ができない!!
とお困りではございませんか?

当社は移行対象外の旧バージョン(旧製品)からデータ移行にもご対応できます。

当社が行う移行方法についてご説明します。


旧製品から新製品へデータを移行する事を「データコンバート」と言います。
全ての旧バージョンの弥生製品データを、新しいバージョンの弥生製品へ移行することはできず、
製品の仕様により、データコンバートできる旧バージョンが限られています。

下図『やよいの顧客管理21』を例にし、ご説明していきます。
『やよいの顧客管理21』へ移行できる旧バージョンは『やよいの顧客管理14』以上となっており、
『やよいの顧客管理13』のデータを移行する事はできません。

そこで、まず『やよいの顧客管理13』を『やよいの顧客管理20』へ一度コンバートします。
次に、『やよいの顧客管理20』から『やよいの顧客管理21』へデータコンバートを行います。
段階的にデータコンバートを行う事により、データ移行対象外の旧バージョンのデータでも新バージョンに移行する事ができます。

最新バージョンの弥生22シリーズへのデータ移行範囲は下記のようになっています。

製品名 コンバート可能範囲
弥生会計22 弥生会計21~15
 弥生給与22/やよいの給与計算22 弥生給与22~15/やよいの給与計算22~15
 弥生販売22 弥生販売22~15
 やよいの顧客管理22 やよいの顧客管理21~15
 やよいの青色申告22  やよいの青色申告21~15

弊社は弥生認定パートナーです。安心してお任せ下さい!!


弥生株式会社では、高い製品知識や提案能力を有する企業と認定パートナー制度を設けてパートナーシップを結んでいます。
弊社はその認定を受けており、弥生旧製品からのデータコンバートをはじめ、製品の購入にまつわる導入相談やトレーニングサービス、
自社に合ったシステム開発や弥生連動製品について取り扱っております。

弥生製品でお困りの場合は、認定パートナーである株式会社ナイスシステムにお任せください。

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